タイピングの練習も兼ねて長文を。
この5月28日に後楽園ホールで行われる、最侠タッグリーグ優勝決定戦&BJW認定タッグ王座決定戦。
まず面子が、
宮本裕向(666),佐々木貴(アパッチ) VS 竹田誠志(スタイルE),小高イサミ(ユニオン)
赤レンガ大会の時も書いたと思うんですが、大日生え抜き組は何をやってんだと。
伊東:欠場
沼澤:葛西の欠場
関本:雁之介クラッチ
WX,小林,井上:予選敗退
竹田,イサミ組は、伊東,石川組に負けたものの、繰り上がりで決勝にコマを進めました。
何かもう、予選もトーナメントも無かった事になってる気がしてならんのです。
試合形式は、【最侠デスタワー 巨大蛍光灯タワー4コーナーデスマッチ 30分1本勝負】。
せっかくWXが蛍光灯多用の自重を呼び掛け続けていたのに、此処に来てまさかの蛍光灯タワー。
竹田にしろ、イサミにしろ、蛍光灯なんぞ使わんでも十二分に良い試合が出来るレスラーなんです。
ただ問題は、貴,宮本。
2人とも必殺ムーブにおいて、蛍光灯が無けりゃやってけん感があるような気がします。
貴:右脚,Dガイスト
宮本:ムーンサルト,ファイヤーサンダー
正直なところ、有刺鉄線か檻が限界。
蛍光灯の割れる音がしていたら塩試合じゃない、という錯覚を覚えている昨今の大日本プロレス。
芝刈り機やホチキスを持ってこいとは言いませんが、もう少し団体のプライドと、工夫を持たせた興行をしてほしいものです。
じゃあの。


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ディケイドとクウガの新フォームだそうです。
クウガの方は一歩間違えればボディービルダーですが、なかなかカコイイです。
ただ、ディケイド……。
何? ジャミラ? コンセント?
元の姿より弱そうに見えます(´・ω・`)
キバエンペラーフォームの格好良さはやっぱり越えれんか……。
ディエンドがすっごい格好良かったらもう笑うしかありませんな。
じゃあの。
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神戸高専生の恭平君は、休校によるレポート提出期日の延期に甘え、
自宅でガッツリ昼過ぎまで寝ていました。
自分の学校で4人も出られると、怖いものです。
大阪から灘近辺、兵庫,長田と拡がって来られたら、リアルな怖さを
感じますな(´・ω・`)
昨日は『ディケイド』のカブト編を見た後、バイトに行きはしましたが、
店長に「1回帰って医者に診てもらえ」と帰らされました。
労働時間30分。
「お前が菌持ってる可能性は0ではない」
「店の人間やお客様に移る可能性も0ではない」
「お前は責任取ること出来るんか」
と言われたら、そりゃ帰るしかないでしょーに。
帰り際、
( ^ω^)「それじゃー、お体に気をつけて」
「んまぁ、俺はかからんけどな」
強気な発言が、先程の発言の説得力を……。
じゃあの。

・ご飯
・牛肉ステーキ和風ソース←コース料理の焼き物 + 店長のサプライズ唐揚げ
・カンパチサラダ
でした。
忙しいなんて言葉じゃ表し切れんくらいの忙しさでした。
8組の予約で店はてんてこ舞い。
6時間半リアルにノンストップで走ってました。
じゃあの。
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